製造業のための見積・受発注クラウド
相見積を、
メールとExcelから卒業。
複数社への見積依頼、回答の比較、発注まで、ひとつに。
取引先はアカウント登録不要。届いたメールのリンクから、そのまま回答できます。
- クレジットカード登録不要
- 5名まで利用可能
- 取引先の利用料 0円
- まず1件の見積依頼から

Problem
こんな見積・発注業務、
まだ続いていませんか?
同じ見積依頼を、取引先ごとにメールで送っている。
送り先の数だけメールを書き、送った・送っていないを自分で覚えておく。
PDFやExcelで返ってきた見積を、比較表へ転記している。
単価も納期も条件もバラバラの様式で届く。並べるだけで半日かかる。
「この価格でいいのか」が担当者の経験に依存している。
前回いくらだったか、相場と比べて高いのか。判断の根拠が個人の中にある。
見積が決まったら、発注書をもう一度作り直している。
同じ品目・数量・単価を、もう一度打ち直す。写し間違いがそのまま発注になる。
Newji one なら、この流れをひとつにつなげます。
Before
- メール
- Excel
- FAX
- 電話
- 担当者の記憶
同じ情報が、いくつもの場所に散らばっている。
After
Newji one
- 01見積依頼
- 02回答
- 03比較
- 04承認
- 05発注
- 06納期
- 07検収
- 08請求
同じ情報を、何度も入力しない。
Product
見積から発注まで、迷わず使える。
実際の画面です。毎日使うものなので、説明を読まなくても操作できることを優先しています。
返ってきた回答は、そのまま横並びで。
単価・納期・最小発注数・ロット・支払条件を並べて比較できます。有利な条件は色で分かるので、Excel に転記して比較表を作る必要はありません。

取引先は、メールのリンクを開くだけ。
ログインもアカウント作成も要りません。届いたメールのリンクを開くと、この画面がそのまま開きます。単価とリードタイムを入れて送信すれば、自社の比較画面に反映されます。

採用した見積から、そのまま発注へ。
品目・数量・単価を引き継いで発注書を作成。承認を通してから発行し、納期まで追えます。

取引先にお願いするのは、メールを開くことだけ。
- 1
見積依頼のメールが届く
自社から送った依頼が、取引先の普段のメールボックスに届きます。
- 2
リンクを開く
ログインは不要。専用のリンクから、そのまま回答画面が開きます。
- 3
単価と納期を入力して送信
回答した内容は、自社の比較画面にすぐ反映されます。
Features
見積から発注まで、これひとつ。
複数社へ、一度に見積依頼
同じ案件を複数の取引先へまとめて依頼。返ってきた回答は Newji one 上に集まり、そのまま比較できます。
Excel に転記して比較表を作る作業を減らす。
取引先はアカウント登録不要
取引先は、届いたメールのリンクから見積に回答できます。新しくアカウントを作ってもらう必要はありません。取引先側の利用料もかかりません。
「導入したけど、取引先が使ってくれない」を防ぐ。
決めた見積から、そのまま発注
採用する見積を選ぶと、その内容を発注へ引き継ぎます。同じ品目・数量・金額を入力し直す必要がありません。納期・検収・請求・入金まで、ひとつの取引として追えます。
同じ情報を、何度も入力しない。
AI Support
入力だけでなく、判断まで AI が支援。
AI の利用料は月額に含まれます。API キーをご用意いただく必要はありません。
見積を読み取る
届いた見積の内容を AI が読み取り、入力を肩代わりします。
価格を比較する
過去の取引実績・原価・市況を参考に、提示された単価の妥当性をコメントします。
異常を見つける
普段と大きく違う価格や納期、在庫の減りを毎日チェックして知らせます。
自然な言葉で操作
「先月のあの部品、いくらで何個発注した?」と聞くだけで、検索から下書きまで進みます。

最後に決めるのは、人。
AI が提案や下書きを行っても、データの作成・変更・発注といった重要な操作は、必ず人の承認を経てから実行されます。
AI が勝手に発注する仕組みにはしていません。
Industries
自社向けの設定を、ゼロから作る必要はありません。
製造業30業種に対応しています。業種を選ぶと、その業界で使う項目や原価の分類があらかじめ入った状態から始められます。
- 金属製品
- 生産用機械器具
- 自動車・輸送用機械器具
- 電気・電子機器
- 精密機械器具
- 化学工業
- 食料品
- プラスチック製品
卸売・商社、小売、建設・建築、物流・倉庫などの業種にも対応しています。
こんな会社におすすめです。
- 相見積を日常的に行っている
- 複数の仕入先・外注先と取引している
- 見積比較を Excel で行っている
- PDF やメールで見積が届く
- 見積・価格交渉の履歴が担当者に依存している
- 納期確認の電話やメールが多い
- 発注書を手作業で作成している
- 基幹システムを入れ替えるほどではないが、調達購買を効率化したい
すべてを一度に変える必要はありません。
まずは1件の見積依頼から始められます。
いまお使いの基幹システムをそのままに、見積のやり取りだけを移すことができます。
必要になったときに、使う範囲を広げていけます。
Pricing
小さく始めて、必要な分だけ。
どのプランも、ご登録から14日間はクレジットカードの登録なしでお試しいただけます。 取引先から招待された企業様は、追加費用なくご利用いただけます。
招待プラン
取引先から招待された企業向け
無料/1名
- 1名
- 取引先 1社
- 基本機能をご利用可能
- 帳票 PDF に透かしが入ります
ソロプラン
従業員10名以下の企業様限定
¥6,000/月(税別)
年額 ¥64,800(10% OFF)
- 1名のみ
- 取引先数 無制限
- 帳票 PDF の透かしなし
- 2名以上はスタータープランへ
スタータープラン
自社主導で受発注を回す企業様に
¥30,000/月(税別)
年額 ¥324,000(10% OFF)
- 5名まで
- 取引先数 無制限
- 見積・RFQ・受発注・品目・在庫
- 承認ワークフロー・帳票 PDF
ビジネスプラン
本格導入・データ連携が必要な企業様に
¥50,000/月(税別)
年額 ¥540,000(10% OFF)
- 10名まで
- スタータープランの全機能
- API 連携・基幹システム個別連携
- 導入支援・データ移行・専任サポート
全プラン共通:品目の登録数は無制限。発注・受注は月2,000件まで。AI の利用料は月額に含まれます。 お支払いはクレジットカードと請求書払い(銀行振込)からお選びいただけます。
11名以上でご利用の場合は、エンタープライズプラン(個別見積)でご案内します。表示価格はすべて税別です。
Newji one 先行導入プログラム
Newji one を一緒につくる、10社を募集します。
製造業の現場で実際に Newji one をお使いいただき、これからの改善につながるご意見をいただける企業を、先行導入10社として募集します。
スタータープランを3カ月無料
30,000円 × 3カ月 = 90,000円相当
- 初期導入のサポート
- 既存データの移行支援
- ご利用中のサポート
- 機能の要望を開発へ直接共有
お願いするのは、使って気づいたことだけ。
「こんな機能が欲しい」「ここをこうすると使いやすい」「製造業ではこういう使い方をする」。実際の業務で使う中で気づいたことを、お寄せください。
定例ミーティングや月次ヒアリングへの参加は必要ありません。
まず自分で試したい
14日間無料トライアル
登録したその場から使えます。カードの登録は不要です。
業務で使いながら改善にも関わりたい
先行導入10社
限定10社・3カ月無料。導入とデータ移行をこちらで支援します。
FAQ
よくあるご質問
はい。ご登録の日から14日間、機能に制限なくお使いいただけます。期間が終わると新規登録や編集などの書き込みができなくなりますが、自動的に課金が始まることはありません。 登録済みのデータも消えず、閲覧と CSV・PDF の書き出しは続けてご利用いただけます。 ご契約いただければ、同じデータのまま再開できます。
まずは、1件の見積依頼から。
いまの基幹システムを入れ替える必要はありません。
普段メールと Excel で行っている見積案件を、まず1件だけ試してください。
クレジットカード登録不要 / 5名まで利用可能 / 取引先の利用料 0円