リリース記念限定10社 先行導入プログラム募集スタータープラン 3カ月無料
Newji one

製造業のための見積・受発注クラウド

相見積を、
メールとExcelから卒業。

その単価、妥当ですか?
AIが根拠つきで判定。

見積依頼から比較・発注まで、ひとつに。
取引先はアカウント登録不要です。

  • クレジットカード登録不要
  • 5名まで利用可能
  • 取引先の利用料 0円
  • まず1件の見積依頼から
Newji one の相見積比較画面。複数社の回答を横並びで比較でき、AI が単価の妥当性に参考コメントを添える

Document

まずは、サービス資料から。

Newji one でできること、導入の進め方、料金をまとめています。 ご入力いただいたメールアドレスへお送りします。

  • 相見積の依頼から比較までを、ひとつの画面に
  • 見積が決まったら、発注書と納期管理までつながる
  • 取引先はアカウント登録不要。メールのリンクから回答

サービス資料を請求する

Problem

こんな見積・発注業務、
まだ続いていませんか?

01

同じ見積依頼を、取引先ごとにメールで送っている。

送り先の数だけメールを書き、送った・送っていないを自分で覚えておく。

02

PDFやExcelで返ってきた見積を、比較表へ転記している。

単価も納期も条件もバラバラの様式で届く。並べるだけで時間がかかる。

03

「この価格でいいのか」が担当者の経験に依存している。

前回いくらだったか、相場と比べて高いのか。判断の根拠が個人の中にある。

04

見積が決まったら、発注書をもう一度作り直している。

同じ品目・数量・単価を、もう一度打ち直す。写し間違いがそのまま発注になる。

Newji one なら、この流れをひとつにつなげます。

Product

見積から発注まで、迷わず使える。

実際の画面です。毎日使うものなので、説明を読まなくても操作できることを優先しています。

01 見積比較

返ってきた回答は、そのまま横並びで。

複数の取引先へまとめて依頼し、返ってきた単価・納期・最小発注数をそのまま横並びで比較できます。Excel への転記は要りません。提示された単価が妥当か・高いかは、AI が過去の取引実績や登録した原価と照らして、理由つきでコメントします。

Newji one の相見積比較画面。2 社の単価・納期・最小発注数が横並びで比較でき、AI が各社の単価に「妥当 信頼度 84%」「高め 信頼度 78%」の参考判定と理由を添えている
02 取引先の回答

取引先は、メールのリンクを開くだけ。

ログインもアカウント作成も要りません。届いたメールのリンクを開くと、この画面がそのまま開きます。単価とリードタイムを入れて送信すれば、自社の比較画面に反映されます。取引先側の利用料もかからないので、「導入したけど、取引先が使ってくれない」を防げます。

Newji one の取引先向け見積回答画面。ログインせずに単価・リードタイム・原価内訳を入力できる
03 発注

採用した見積から、そのまま発注へ。

品目・数量・単価を引き継いで発注書を作成。同じ内容を入力し直す必要はありません。承認を通してから発行し、納期・検収・請求・入金まで、ひとつの取引として追えます。

Newji one の発注管理画面

AI Support

入力だけでなく、判断まで AI が支援。

AI の利用料は月額に含まれます。API キーをご用意いただく必要はありません。

見積を読み取る

届いた見積の内容を AI が読み取り、入力を肩代わりします。

価格を比較する

過去の取引実績や登録した原価を参考に、提示された単価の妥当性をコメントします。

異常を見つける

普段と大きく違う価格や納期、在庫の減りを毎日チェックして知らせます。

自然な言葉で操作

「先月のあの部品、いくらで何個発注した?」と聞くだけで、検索から下書きまで進みます。

Newji one の AI アシスタント画面

最後に決めるのは、人。

AI が提案や下書きを行っても、データの作成・変更・発注といった重要な操作は、必ず人の承認を経てから実行されます。

AI が勝手に発注する仕組みにはしていません。

Industries

自社向けの設定を、ゼロから作る必要はありません。

製造業30業種に対応しています。業種を選ぶと、その業界で使う項目や原価の分類があらかじめ入った状態から始められます。

  • 金属製品
  • 生産用機械器具
  • 自動車・輸送用機械器具
  • 電気・電子機器
  • 精密機械器具
  • 化学工業
  • 食料品
  • プラスチック製品

卸売・商社、小売、建設・建築、物流・倉庫などの業種にも対応しています。

Pricing

小さく始めて、必要な分だけ。

どのプランをお選びいただく場合も、まずご登録から14日間、クレジットカードの登録なしで全機能をお試しいただけます。 取引先から招待された企業様は、追加費用なくご利用いただけます。

招待プラン

取引先から招待された企業向け

無料/1名

  • 1名
  • 取引先 1社
  • 見積・受発注の基本機能
  • AI エージェントは対象外(CSV 取り込みの列マッピングを除く)
  • 帳票 PDF に透かしが入ります

ソロプラン

従業員10名以下の企業様限定

¥6,000/月(税別)

年額 ¥64,800(10% OFF)

  • 1名のみ
  • 取引先数 無制限
  • 帳票 PDF の透かしなし
  • 2名以上はスタータープランへ
Recommended

スタータープラン

自社主導で受発注を回す企業様に

¥30,000/月(税別)

年額 ¥324,000(10% OFF)

  • 5名まで
  • 取引先数 無制限
  • 見積・RFQ・受発注・品目・在庫
  • 承認ワークフロー・帳票 PDF

ビジネスプラン

本格導入・データ連携が必要な企業様に

¥50,000/月(税別)

年額 ¥540,000(10% OFF)

  • 10名まで
  • 取引先数 無制限
  • スタータープランの全機能(機能の差はユーザー数のみ)
  • 11名以上はエンタープライズプランへ

全プラン共通:品目の登録数は無制限。発注・受注は月2,000件まで。AI の利用料は月額に含まれます。 お支払いはクレジットカードと請求書払い(銀行振込)からお選びいただけます。

11名以上でご利用の場合は、エンタープライズプラン(個別見積)でご案内します。表示価格はすべて税別です。

Newji one 先行導入プログラム

Newji one を一緒につくる、10社を募集します。

製造業の現場で実際に Newji one をお使いいただき、これからの改善につながるご意見をいただける企業を、先行導入10社として募集します。

スタータープランを3カ月無料

通常のトライアル14日間が、3カ月になります

  • スタータープラン(5名まで)の全機能
  • 機能の要望を開発へ直接共有

お願いするのは、使って気づいたことだけ。

「こんな機能が欲しい」「ここをこうすると使いやすい」「製造業ではこういう使い方をする」。実際の業務で使う中で気づいたことを、お寄せください。

定例ミーティングや月次ヒアリングへの参加は必要ありません。

限定10社/スタータープラン3カ月無料
ご入力いただいた情報はプライバシーポリシーにもとづいて取り扱います。

FAQ

よくあるご質問

はい。ご登録の日から14日間、機能に制限なくお使いいただけます。期間が終わると新規登録や編集などの書き込みができなくなりますが、自動的に課金が始まることはありません。 登録済みのデータも消えず、閲覧と CSV・PDF の書き出しは続けてご利用いただけます。 ご契約いただければ、同じデータのまま再開できます。

まずは、資料をご覧ください。

いまの基幹システムを入れ替える必要はありません。 見積・発注のやり取りだけを Newji one に移すところから始められます。

5名まで利用可能 / 取引先の利用料 0円

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